サロメの多部ちゃん

プレゼント避けポジションの多部ちゃん

2012年06月17日

多部ちゃんは魔族

よく、真性の多部ちゃんファンが、

( ´ _ゝ`)「多部ちゃん、マジ、天使! かわいすぎ!」

って言ったりしますけど・・・、違いますから! 多部ちゃん、魔族ですから! 全然、天使じゃないですから!(`・ω・´)シャキーン

多部ちゃんのことを「天使」と思った(もしくは、見えた)時点で、魔族多部ちゃんに取り込まれてます。

テレビ番組のプロデューサーとか、映画・ドラマの監督とか、演劇・芸術の批評家とか、多部ちゃんを超評価して、多部ちゃんを褒めまくって、出演する度に何かの賞をあげたりしますけど、賞を決めたほとんどの人(多分、全員)は、実は、すでに魔族多部ちゃんに取り込まれてます。

多部ちゃん、怖っ!((;゜Д゜))

「多部ちゃんは魔族」っていう基本ポイントを抑えておかないと、

(*´Д`)「多部ちゃん、かわいすぎる! 声かわいすぎる! 演技うますぎる! 目が鋭すぎる! ピュアおでこ、ぺろぺろしたい! ハァハァ」

って、盲目的に多部ちゃんの何もかもが好きになってしまって、自分がいわゆる「多部ちゃん世界」に取り込まれてることに気付けないまま、一生を過ごすことになります。

何度も、このブログに書いてますけど、ピュア多部ちゃんは、基本、「魔」属性で、その魔族全体の中で、飛びぬけて、突出して、かわいい女の子が多部ちゃんですから! 魔族で一番かわいいよりなのが多部ちゃん!

多部ちゃんは、ベースが「悪くて」(魔族で)、その上に「キレイ」とか「美人」とか「かわいいすぎる声」とか「ふひゃ!」が乗っかってるイメージ。


キレイ・美人・かわいすぎる声・ふひゃ!・ピュアおでこ・お風呂嫌い
魔族

その上で、冷静に、「サロメ」の多部ちゃんを評価します。

・・・。

ふー。

多部ちゃんの好きな気持ちを抜くんだ・・・。

大丈夫。多部ちゃん、魔族、多部ちゃん、魔族。

よし。純粋に評価できる。

・・・。

多部ちゃん、まず、かわいすぎ! クマの人形持ってる多部ちゃんピュアすぎ! お姫様すぎ! やっぱり、お姫様役、多部ちゃん似合う!(・∀・)

それで、多部ちゃん、迫力ありすぎ! ちょっと、引くくらい、目力全開だし、睨むし! 白目見えまくり! ゼッタイ、物理的に目から何か出てる!

ダンスやってたから、踊るときの体の流れが超キレイだし、体全体からエネルギーが放出されてるのが分かるもん! 多部ちゃんの周りだけ、異空間! 多部ちゃん、カコイイ!(>▽<)

だから、他の役者さんが霞む、霞む、霞みまくり! いや、だって、多部ちゃん以外にいっぱい役者さんが出てるのに、結局、多部ちゃんの一人舞台みたいになるもん。

他の役者さんは、多部ちゃんを目立たせるためだけの背景にしか見えない! さっすがプリンセス多部ちゃん!

サロメの多部ちゃんに賞あげてー! あんなに迫力の演技をして、観客を圧倒して、劇場全体を別世界にした多部ちゃんには、ゼッタイ、賞! サロメ多部ちゃんに賞あげなきゃおかしい! いっぱい、あげて! 多部ちゃん、マジ、天使! かわいすぎ! ピュアおでこ、ぺろぺろしたい!(*´Д`)ハァハァ

プレゼント避けポジションの多部ちゃん

今回、サロメを観て強く思ったのが、演劇が終了した後のカーテンコール(?)で、多部ちゃん以外の役者さんは、わざわざ、池というか牢屋の溝(谷間)を超えて、客席側までわざわざ登壇してくれて、拍手を受けてくれますけど、「唯一、多部ちゃんだけは、溝の向こう側に居続ける」ってことです。

(血の池)
多部ちゃん姫
(血の池)

- - - - - - - 梯子

- - - - - - - - - 

○ ○ ○ ○ 他の役者さん ○ ○ ○ ○

(客席)

この配置で、サロメが「多部ちゃんのための舞台」っていうことがはっきり分かりますけど(「多部ちゃん」ぽつーん + 「その他大勢」という配置)、そういうことじゃなくて、「真性の多部ちゃんファンがプレゼントや花束を渡せないじゃん!」ってことです。

いや、頑張れば、多部ちゃんにプレゼントを渡せるんだろうけど、手渡しするとしたら、池(水溜り)に降りて、ばしゃばしゃして、右の白い梯子を上らなきゃいけないし、投げて渡すとしても、多部ちゃんは血の池の中にいるので、もしキャッチできなかったら、血の池に落ちちゃうしで、難しいっていうか・・・、実質、無理だよね?

これ、真性の多部ちゃんファンに対しての「プレゼント避けポジション」?(・A・)

その前に、多部ちゃんに近付こうとした時点で、前にいるナーマン(?)っていう処刑人がいるから、あれ、倒さないといけないし・・・、無理だよね? 渡せないよね?

農業少女のときは、舞台と客席が、ふつーに、地続きなので、カーテンコールのときに、ピュア多部ちゃんに、

( ´ _ゝ`)「どうぞ」

(*・∀・*)「・・・」

( ´ _ゝ`)「・・・?」

(*・∀・*)「・・・」

( ´ _ゝ`)「いや、あの・・・、受け取ってください」

(*・∀・*)「・・・ふひゃ〜」

って、プレゼントを渡す真性の多部ちゃんファンがいましたけど(→体幹がしっかりしてる多部ちゃん:カーテンコール)、今回、僕がサロメを観た中では、多部ちゃんにプレゼントを渡そうとしてる人はいませんでした。

千秋楽だと何かあって、花束とか、プレゼントを渡す(投げる)人がいるかもしれないで、千秋楽を観たかったんですけど、サロメの千秋楽のチケットは取れなかったので、確認できてません。

千秋楽に行けた人、千秋楽のカーテンコールがどんなんだったか、自慢する感じでいいので(イラッとしますけど)、コメントで教えてくれたらうれしいです(いつも通り、一旦、全員掃けた後、鳴り止まない拍手に応えるかたちで、もう一回、ピュア多部ちゃんだけ血の池に登場して、ひょこひょこ頭を下げるパターン? プラス何かはありそうですけども)。

農業少女の千秋楽の松尾さん

サロメの前の舞台の「農業少女」の千秋楽は行けたんですけど、千秋楽では、帰りに「農業少女の稲」をスタッフのお姉さんからもらえたし(枯らしちゃったけど / 数量限定)、カーテンコールがいつもと違って印象的で、今でもよく思い出します。

多部ちゃんに向けて、いつも通り、ぱちぱち拍手してたんですけど、拍手を受けてた多部ちゃんが、突然、客席の後方に向かって、超大きな声(かつ、力強い声)で、

(*・∀・*)「松尾さん!!」

って、叫びました。

叫んだほうを見ても、松尾さん(松尾スズキさん)らしき人はいず、劇場全体が、

「???」

状態になりましたけど、そうしたら、多部ちゃんの後ろから、松尾さんが登場して、つまりは、農業少女を一般の人に混じって客席側で観ていた(と思われる)松尾さんが、楽屋を通って、すでに壇上裏に実はひっそりと移動してて、へらへらしながら登場して(あれ? この辺り、記憶が曖昧・・・、何もしゃべらなかったと記憶してるけど・・・)、小道具の「稲」を取って、「記念にどうぞー」って感じで、一番前のお客さんにプレゼントしてました。

あの、「松尾さん!!」っていう、多部ちゃんの魂の叫びと、農業少女のインタビューか何かで、

(*・∀・*)「松尾さん、大好き! ふひゃ!」

って、言ってたので、多部ちゃんは、松尾さんのことが相当好きなんだなーって思いました。農業少女みたいな面白い舞台を作り上げる演出家・俳優さんなので、舞台を作っていくうちに、好きになっていって、それがいつしか、尊敬に変わってる、そんな、

(*・∀・*)「松尾さん!!」

だったと思います。「松尾さんも一緒に、農業少女作ったよね! だから、私たち出演者だけじゃなく、松尾さんも一緒に拍手を受けてほしいの・・・。農業少女は松尾さんのものだよ! ミカコ、松尾さん、大好き! ちゅっ! ちゅっ!」的な「松尾さん!!」。

なので、サロメのときは(宮本亜門さんが客席側で観てれば)、

(*・∀・*)「宮本さん!!」

的な叫びがあるのかなーと思いました。

でも、ホラーで静かな舞台だし、ナーマンいるし、多部ちゃん、大人になっちゃって、そんなに、ふひゃふひゃしてないから、そういうの、もうないですかね。(・A・)
mikako_tabe_xp at 13:28│ Permalinkコメント(3)

ザ・多部ちゃん姫の多部ちゃん

2012年06月14日

サロメを観に新国立劇場に行ってきたー。(・A・)

農業少女のときも感じましたけど、多部ちゃんの熱量というか、迫力がすごすぎて、結果、多部ちゃんの一人舞台みたいになってます。実際、最後の15分くらいは、他の出演者が掃けて、多部ちゃんの一人舞台(厳密には、「多部ちゃん」と「生首」の舞台)。

ダイソーで言うと「ザ・多部ちゃんの舞台」。「ザ・サロメ」じゃなくて「ザ・多部ちゃん姫」。

生多部ちゃん、顔が小さすぎる、声がかわいすぎると思いつつ、多部ちゃんから逃げたくなる。それくらい、多部ちゃんのエネルギー放出量がすごい。演技とかいう前に、エネルギーの出方が他の役者さんと全然違う。怖い。

連日、あんなに声を張り上げて、目力全開で他の役者さんを睨み、ふひゃふひゃ踊って、ばしゃばしゃ水を浴びてびしょ濡れになって、血の池でごろごろごろ〜って血まみれになって、

(*・∀・*)「ヨカナーン、大好き! ちゅっ! ちゅっ!」

(×Д×)「・・・」

(*・∀・*)「れろれろれろ〜」

(×Д×)「・・・」

って、してることに驚く。純粋に驚く。

サロメを観て、多部ちゃんのすごさ(「女優」としてすごさじゃなくて、「生物」としてのすごさ)を感じて、「多部ちゃんに狙われたら、終わり」感をひしひしと味わいましたけど・・・、その前に・・・、「舞台」って、やっぱり、庶民が観るものじゃなくて、お金持ちの人、もしくは、(表現が難しいですけど)「感覚が鋭い人」が観るものだと思いました。

舞台は、多部ちゃんきっかけでしか観たことがないので、今まで、農業少女しか観たことないんですけど、まず、新国立劇場のきれいさとおしゃれ感に圧倒されました。「ここは僕の来るところじゃない」感がすごい。居心地が悪い。舞台が始まる前なのに、巣に帰りたくなる。(・A・)

農業少女のときは、演出なんだろうけど、新聞紙(?)とかベニヤ板で小道具、舞台装置が作ってあったり、ガムテでいろんなところが補強してあったり、舞台全体に手作り感があって、「豪華な文化祭の演劇」っていう感じだったので、そこまで、距離感というか、居心地の悪さを感じなかったんですけど、サロメは、手作り感がなくて、全くの無機質。落ち着かない。

(多部ちゃんが再び、新国立劇場で舞台をやらない限り)「もう、ここには一生、来ないだろうなー」と思いましたもん。

それと、舞台が始まってからの静かさ。物音がひとつもしない息苦しさ。なんで、観る側が緊張しなきゃなんないの。

舞台って、基本、そういうものなのかもしれないですけど、特に、サロメは静かすぎる。

ででーん!! 多部ちゃん、ヨカナーン、アウトー

の「ででーん!!」って音が入るところ以外は、ホント、静かなので、身動きできない。苦しい。

(*・∀・*)「?」(←牢屋に向かって耳をすます多部ちゃん)

シーン。

(*・∀・*)「なんで、物音、ひとつしないの?」

って、多部ちゃん姫が言う、ものすっごく静寂に包まれるところがあるんですけど、このときに、

(゚∀゚)「アヒャー!」

でも言うものなら、舞台をぶち壊すので(言わないですけど)、ものすっごい緊張する。

(誰を指してるわけでもなく、イメージですけど)よく、おしゃれ俳優さんが、

「舞台は、客席のみなさんの反応がダイレクトに伝わってくるので、そういう意味で、映像作品より、やりがいがありますよね」

「舞台は、観客があって、やっと成り立つものなので・・・、実は、観に来てる人たちも、ある意味、作品に参加してるんですよ、観客のみなさんがいて、一緒にその舞台の空気感を作り上げて、やっと作品が完成するというか・・・」

って言ったりしますけど、知らないし! 勝手に参加さすな!

なんか、サロメっていうより、舞台そのものについての感想というか、文句になってて、

「だったら、観に行くな!」

って、言われそうですけど、多部ちゃんが出てる舞台だから観たいんだもん! 僕だって、(多部ちゃんの熱愛が発覚するまでは)多部ちゃんで、ハァハァしたいんだもん!

無事、生多部ちゃんを観れて、ハァハァできましたけど、農業少女みたいに、パンツ(見せる用パンツ)を自らスカートをまくって見せてくれるとか、座るとパンツが見放題とか、そういうパンツ的な何かが見えることは一切ないので、そういう意味では、全然、使えないと思います(何に?)。

いや、頑張れば、特に、多部ちゃんのかわいすぎる声の記憶とかを利用して、使おうと思えば、使えるんでしょうけど(何に?)、相当、多部ちゃんに思い入れがないと使えないと思います(何に?)。

白ワンピを着てましたけど、下はガッチリ、スパッツっぽいものを中に着てますし、前かがみになっても、胸元が開かないようにぴっちり着てますし、濡れることが分かってるので、濡れ対策も考えられてて、何かが透けるとかの期待も全然できないですし・・・、血がいっぱい出る舞台なので気持ち的にも萎えるので・・・、多分、使えません(何に?)。

池でばしゃばしゃするときに、ピンク色のピュアインナーが透けて、

( ´ _ゝ`)「多部ちゃん姫、濡れたままですと、風邪をおひきになります」

(*・∀・*)「ふひゃ!」

( ´ _ゝ`)「ささ、どうぞ、こちらでお着替を」

(*・∀・*)「ふひゃ〜、ぬぎぬぎ(がさごそがごそ)」

( ´ _ゝ`)「・・・」

(*・∀・*)「ぬぎぬぎ、ぬぎぬぎ〜」

( ´ _ゝ`)「・・・(ゴクリ)」

(*・∀・*)「・・・(ふぁさっ)」(←下着姿になる多部ちゃん姫)

( ´ _ゝ`)「!(リアル・ピュアインナーキター!)」

(*・∀・*)「?」

っていうシーンがあったら、良かったんですけど・・・、ない!(`・ω・´)

や、舞台の裏に行って、シルエットだけで、白ワンピを脱ぐシーンがあるんですけど、さらに下に白ワンピを着てて、どんだけ、白ワンピ着てんだよ!ってなります。

それと、生多部ちゃんを見る度に思うんですけど、多部ちゃん姫、小さい。他の役者さんが男ばっかりで、がたいがいいので、余計にそう感じるのかもしれないですけど、多部ちゃん姫が異様に小さく感じる。

もっと二の腕がむちむちしてる印象があったんですけど(実際、「君に届け」のときの肝試しの場面は、二の腕むちむちしてます)、生で観察したところ、二の腕も細い。むちむちしてない。

その上で、顔が小さい。異様に顔が小さいし、顔の作りが整ってる。美人すぎる。お姫様すぎる。

(*・∀・*)「わたしは、ヨカナーンとキッスする! ゼッタイ、キッスする! レロレロレロ〜」

(- Д -)「・・・(あれ? 多部ちゃんって、こんなに美人だったっけ? こんなに無敵に美人だったけ? 前は、少しブサ入るときなかったけ?)」

って、生多部ちゃんを観ながら思いました。ブサが全然入らない。多部ちゃん姫には、もう、入る余地がきっとない。

サロメ・ピュアおでこ

「多部ちゃんのピュアおでこ大好き属性」が入ってる者として、サロメの多部ちゃんのピュアおでこの結果を報告します。

前髪でいつも通りガードしつつも、後半、

(*・∀・*)「ふひゃひゃ!」

って、踊って、くるくるして、マスカットをつぶして果汁を自分にぷしゃああああ!って浴びせて、べちょべちょになって、その後、池に降りて、

(*・∀・*)「あひゃひゃひゃ!」

って、ばしゃばしゃするところで、びしょ濡れの、濡れ濡れ状態になるので、もともと髪の量が少ない多部ちゃんなので(要、ウィッグ)、前髪が何本かの束にまとまって、ピュアおでこに、ぺたって張り付いて・・・、(*´Д`)ハァハァ・・・、貴重なピュアおでこが見えてるー! やたー!(>▽<)

2階席から観たときは、もちろん、舞台まで距離があるので、

(- Д -)「多部ちゃん、なんか、びしょ濡れになってるな・・・」

(- Д -)「あれ? ピュアおでこ見えてない?」

って、ぼやぼやしてる遠くの多部ちゃんを目を凝らして見る感じでしたけど、1階席から観察したら、多部ちゃんのピュアおでこが見えた! しかも、その状態で睨む!(*´Д`)ハァハァ

水に濡れて、濡れ濡れで、つやつや光ってるピュアおでこ、やらしー! 多部ちゃんのつやつやピュアおでこやらしすぎる!(>▽<;)

ぺろぺろしたい! 直接的にぺろぺろできなくていいので、3メートルくらい離れたところから、多部ちゃんのピュアおでこに向かって、ぺろぺろ動作したい! 空中ぺろぺろ!(>▽<)

ハァハァ。

多部ちゃん姫とナーマン(- Д -)「ぺろぺろぺろ〜」

(*・∀・*)「・・・」

(- Д -)「ぺろぺろぺろ〜」

(*・∀・*)「・・・(イラッ)」

(- Д -)「ぺろぺ・・・」

(*・∀・*)「殺せ!」

(- Д -)「ひっ!」

( ´ _ゝ`)「は、直ちに」

(*・∀・*)「・・・」

(- Д -)「や、あの、ごめんなさい、多部ちゃん姫、ホント、ごめんなさい・・・、た、多部ちゃん姫のピュアおでこがかわいすぎるから、つい・・・、あの、多部ちゃんひ、ひ、ひぃ・・・、ギャー!」

(*・∀・*)「・・・」
mikako_tabe_xp at 13:23│ Permalinkコメント(1)
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♥ オフィシャル ♥
デザインに懲りすぎて、とんでもなく見にくいオフィシャルウェブ(´・ω・`)

♥ ドラマ ♥
2007/4に放送されたNHKのドラマ。多部ちゃんの黒レオタード姿がまぶしすぎ! 貴重すぎ!
多部ちゃんの雑誌
♥ 雑誌 ♥
窪田正孝くんとツーショットが撮られないように、一生懸命、こそこそする多部ちゃんの様子が載ってます(多部未華子「『大奥』共演のイケメンとお泊まり愛」 / 白黒2ページ)。

助手席を倒して隠れたり、車から降りても、わざわざ、窪田くんとは時間を置いて、エントランスに入ったり・・・。

「助手席倒し」、「時間差帰り」、「マスク・メガネでの変装」もフライデーの前には役に立たず、あっぽくんを含めて、窪田くんとの「お泊まり愛」がばっちり撮られちゃう多部ちゃん。

熱愛発覚そのものよりも、窪田くんと一緒にいることがバレないように、必死にこそこそする多部ちゃんの振る舞いに幻滅すると思います。

吐くかもしれません。眠れなくなるかもしれません。「ピュア多部ちゃん」完全崩壊。覚悟して読みましょう。

髪が短い多部ちゃんキター! って、浪花少年探偵団きっかけで切ったっぽいから、もう、髪が短いまま1年くらいキープ? ウレシー!(>▽<)

というか、工藤ジュンくらいに、もっと短くするんだ、多部ちゃん! スポックみたいな髪型にするんだ、多部ちゃん!

(*・∀・*)「とても扱いやすくて気に入ってます。実は私、スタイリングが苦手なんです(笑)」

誰も多部ちゃんがスタイリングが得意とか思ってないから! 多部ちゃんが得意なのは、ウンテイ!

(*・∀・*)「久しぶりに女友だちと遊ぶ日は、簡単なヘアアレンジで行きたい! ふひゃ!」

「基本、雑」だから、ぼっさぼさの髪のまま行くんですね、分かります。表紙 + 裏表紙 + グラビア4P。

2010年8月号に続いて、4回目の「表紙 + 巻頭グラビア」の多部ちゃん。「PD誌上初最多、4度目の登場となる女優の多部未華子さんです」って、フォトテクニックデジタルの中の人、多部ちゃんのこと好きすぎだろ! グラビア撮影にかこつけて、多部ちゃんが使った衣装をくんくんしたいだけだろ!

(*・∀・*)「友だちが増えました! ふひゃ! 話しかけやすいタイプに見えるようで、気付いたら友だちになってるみたいなことが多いです! ふひゃひゃ!」

いや、めっちゃ話しかけにくいでしょ! 超絶美人な上に、周りを睨みまくりの女の子に、ふつー、話しかけられない! 多部ちゃんのピュア友だちたちは、どうやって、多部ちゃんのATフィールドを破ったんだよ・・・。

タイトなセーター生地のワンピースのグラビアの多部ちゃん(下を向いてる多部ちゃん)が、おっぱいやや曲線になってる・・・。(´・ω・`) グラビア8P + 表紙。

ピュアおでこ7割出しキター! 連載「多部未華子ためしちゃいます」で、なぜか、木刀を持ってウンコ座りしてるヤンキー多部ちゃん(1ページ)。

(*・∀・*)「普段のメイクは、目元もチークもばっちり! 仕事よりも普段自分でするほうが濃い! ふひゃ!」

きっと、濃いメイクは彼氏の好み! 濃いメイクをすると、左ほほの二連のピュアぼくろが隠れちゃうから、薄目のメイクでいてほしいけど・・・、どうせ、普段の多部ちゃんは、彼氏、あっぽくん、もしくは、近しい人しか見れないから・・・、別にいいのか。(・A・)

(*・∀・*)「メイクとかまったく興味なかったんですが、最近、楽しくなってきました! ふひゃひゃ!」

メイクに興味を持っていいけど(多部ちゃんの野生が失われそうで、本当はやだけど)、メイクはおでこ中心でお願いします! ピュアおでこに「貞」、「肉」、もしくは、ダーツの的を描くメイクでお願いします!(-人-)ナムナム

カメラマンと編集の人たちが

『スタジオの隅でしみじみと「多部ちゃん、かわいい」とつぶやきあった』(記事本文より)

ほど、多部ちゃんのピュアかわいさが炸裂。まつ毛ふわふわモード全開なので、一重感は全然ないですけど、左ほほの2連のピュアぼくろがちゃんと写ってるー! ウレシー!(>▽<)

グロスたっぷり + 憂いを含んだそそる表情をしてて、かつ、ピュア顔面のアップが多いので、ちゅっちゅっしたくなること必至! 僕は、お茶をこぼして、ばりばりにしてしまったんですけど、違うもので(何で?)ばりばりにしてしまうこと必至!(*´Д`)アン

ってか、こんなそそる表情の誘ってるモードの多部ちゃんを見せられたら、ふつー、ばりばりにしちゃう!(>▽<;) グラビア9P + 表紙。

「小説すばる×ナツイチコラボ特集号」に多部ちゃん登場! 「表紙 + インタビュー記事6P(内カラー写真1P) + 裏表紙(ナツイチの広告)」。カラー写真の多部ちゃんが新しいタイプのブサ風味! ピュアあごがちゃんと写ってなくて、一瞬、顔が太って、むくんでるように見える!(*´Д`)ハァハァ 仮に太って「ぶよぶよ多部ちゃん」になっても、かわいさは抜けないことが判明!

テラウチマサトさんっていう写真家?と多部ちゃんが対決。基本、写真を撮られることが好きではない首長族の多部ちゃんなので、

(;´ω`)「撮影中の多部ちゃんは、意識ここにあらず」

で写真家の人を困らせちゃう多部ちゃん。

(*・∀・*)「ぜんぜん関係ないことを考えてリラックス! ふひゃ!」

自由すぎる多部ちゃんの肩出しピュアグラビア5P + インタビュー記事1P + 表紙。ちゅっちゅっしても、しわしわ〜ってならない、つるんっとした表紙なので、表紙の多部ちゃんにちゅっちゅっしまくり!(>▽<)

多部ちゃん、困ったような、とろんとした、やさしい眼差しで写っちゃってるー! ダメー! ふつーに、やさしい笑顔の、超かわいい女の子の佇まいコレ! でも、「キッス専用」と思えるピュアアップの、唇ぷにぷにの、つやつやしまくりの写真が最後のページあるー! ヤター!(>▽<) 「ピンクドレス姿 + 女の子座り」のグラビア7P + つばさのインタビュー1P。

幼稚園の頃、忍者修行をしていた多部ちゃん! 中3のとき、「走り方が面白い」野球部のTくんに告白する多部ちゃん!(多分、成功) 彼氏には浮気をゼッタイ許さない、

(*・∀・*)「何言ってるんですか?って感じ! 気持ちが一度でも離れたらダメ!」

と独占欲全開の多部ちゃん! の濃すぎるインタビュー(6P)とグラビア(11P)+ 表紙! 多部ちゃん色全開!

多部ちゃんの左頬の2連のピュアぼくろが写ってるー! ウレシー!(>▽<) いいよ! フォトテクニックデジタルいいよ! 緑のチェック柄ワンピースを着てる、背中全開の多部ちゃんを後ろから撮ってる写真やらしっ! 「二の腕むっちむち + うなじ + ピュア背中全開」! ピュアおでこは完全にガードされてますけども、多部ちゃんの魅力爆発!のグラビア(9P) + 表紙!

黄色い花びらの中に埋もれる多部ちゃんは、幻想的で、美人すぎ! 貴重なピュアおでこも見えてるし! の表紙 + ロングインタビュー4P(グラビア3P含む) + 連載コラム半ページ + 1/25と誕生日イベントの模様の紹介記事2P(写真集については、多部ちゃん本人によるコメンタリー付き)。

堀田イトちゃんぽいポニーテール姿の多部ちゃんキタコレ! 裏表紙まで多部ちゃんコレ! しかも、裏表紙の多部ちゃん、太ももがむっちりしててやらしい感じがする! どうしよー!(*´Д`)ハァハァ 表紙 + 裏表紙 + グラビア11P!(インタビューとCMの紹介を含む)

多部ちゃんのピュア振袖姿キタコレ! 顔小さっ! 多部ちゃん、キレイすぎっ! でも、振袖姿なのに悪い顔してない! 紺色振袖姿の下向いてる多部ちゃんが、やや悪い顔してますけど、ふつーにキレイになちゃってるコレ! やばい!(>▽<;) 表紙 + ピュア振袖グラビア3P!

MacFanの中の人にiPhoneを渡され、

(*・∀・*)「機能はすごそうですけど、使い方が難しそうですよね!」

(*・∀・*)「うーん、女性が片手で操作するには微妙にサイズが大きいような気がするんですよね!」

とインタビュー冒頭から「正直過ぎ(上)」感全開の多部ちゃん! MacFanの中の人は、iPhoneを褒めてもらいたがってるのにー!(>▽<;) やっぱ、多部ちゃんカコイイ!

表紙 + ノースリーブ白ワンピース姿のグラビア1P(ノン笑顔で若干、怖い顔) + インタビュー記事1P。

久々に目力キター! さらに、おでこ半出しもキター! 悪巧みスマイルもキター! ちょ、一度に来すぎだから! 巻頭グラビア8P + 表紙! 多部ちゃんの魅力爆発!(>▽<)

多部ちゃんの原作
♥ 映画原作 ♥
多部ちゃんが「えー? こんな終わり方でいいのー?」って思ったという原作。

映画「ゴーヤーちゃんぷるー」の原作。

♥ ドラマ原作 ♥
ドラマ「ヤスコとケンジ」の原作コミック。全4巻。

堀田イトちゃんが先か、多部ちゃんが先か、どっちがどっちをマネしてんの?と思いたくなる原作。

2006年初めにテレビ朝日系列で放送されたドラマ「ブレスト 女子高生、10億円の賭け!」の原作。自分が買ったときには、本のオビに多部ちゃんがいたけど、今買ってもいるかどうかは分かりません!(・∀・)

♥ ノベライズ ♥
映画「青空のゆくえ」のノベライズ。映画とは違い、鈴木貴子ちゃん視点で高橋くんへの想いが綴られています。多部ちゃんを含むスチール写真が最初の数ページにあり!

映画「ヒノキオ」のノベライズ。セリフが映画のまんまなので、映画の甘い世界を追体験できます。映画のスチール写真が最初の数ページにあり!
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